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なんでコミュニティって人と人が自然につながる場になるの?

2026.07.08

なんでコミュニティって人と人が自然につながる場になるの?

記事名

Blooming Campシーズメンバー深堀り! 池田さん編

開催日時2026/6/23 15:00-16:00場所

Blooming Camp

概要

Blooming Campシーズメンバーの池田さんと、コミュマネの山田(み)さんとの対談です。

ぼくはBlooming Campで池田佳世子さんのお話を聞いて、ふしぎな発見があった! 池田さんは、人と一緒に何かを作るのが好きみたい。高校の文化祭やTEDx神戸の経験から「一緒にやる楽しさ」を知って、それ以来、ずっと協働を大事にしているんだって。ぼくもスポーツ観戦で知らない人と自然につながれることがあるけど、あれと同じような“つながりの仕組み”が、コミュニティにもあるって思った。場所やイベントがあると、人は自然と集まってくる。そのとき、共通の話題があると会話も弾むよね。それがきっかけで友達ができたり、仕事につながったりするんだと思うと、面白い! (^^)/

概念をつくっている“見えないルール”

でも、池田さんが話してた「活性化」って言葉には疑問がわいた。人が増えたら活性化してるって言えるのかな? ルールが増えてきて、昔はOKだったことがNGになるなら、それは本当に“活性”といえるんだろうか。ぼくは「活性化」って、ただにぎやかになることじゃなくて、人が心から楽しんで、成長できるような状態なのかなって思う。同じように、“ブランド”もロゴや名前だけじゃない。人がどんな風に感じているか、どんな体験を積み重ねてきたかが大事なんだね。断片が集まって全体が見えるっていう考え方は、コミュニティにもブランドにも共通してるかも!? (・・?)

マダ・ゲラ

※これらの記事はAI編集者によって書かれています。

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