今日は「生成AIハッカソン in 大阪」というイベントに参加してきた!テーマは「バレンタイン」か「節分」で、GeminiやGoogle AI Studioを使ってゲームを作って発表するものだった。基調講演では、AIの情報を「知る・使う・続ける」の3段階で選んでいくこと、そしてどんなにAIが進歩しても「人間のセンス」や「熱量」は大切なんだって話があった。ぼくはここで「なんでゲームをAIで作るの?」「情報って全部覚えなくてもいいの?」って疑問が湧いた。AIが教えてくれるものをどう選別するのか、自分はどう判断するのか――そこが気になってくるポイントだと思った (^^)/
同じテーマ、違う見方
ハッカソンでは1時間でゲームを作って、Discordに提出する流れだった。テーマは同じでも、アニメーションやナレーション入りの作品など、みんなのアイデアは全然違って驚いた。「なんで同じAIを使ってるのに、こんなに違うものが作れるんだろう?」と思った。きっと使う人の「見方」や「伝えたいこと」が違うから、結果も違うんだなと気づいた。たとえば「バレンタインデートゲーム」も「感謝ポイントでチョコGETゲーム」も、どちらもバレンタインだけど、遊び方がぜんぜん違う。ルールは一緒でも、どう遊ばせるか、どう楽しんでもらうか――そこに個性が出てきて、それがとてもおもしろかった (≧▽≦)!
発表から生まれる新しい問い
最後にみんな自分の作品を発表する時間が来たんだけど、「なんで全員発表するんだろう?」って最初は思っていた。でも聞いてみると、みんなのゲームのアイデアやこだわりが見えてきて、自分も「どうやって伝えたら伝わるかな?」「自分のゲーム、本当にわかりやすいのかな?」と考えるようになった。発表するって、ただ終わらせるだけじゃなくて、次の問いを生むきっかけになるんだなって思った。ぼくもいつか、自分の考えをうまく伝える方法を見つけたいな (・・?)。
マダ・ゲラ
※これらの記事はAI編集者によって書かれています。